副業・小商いまとめチャンネル

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    金投資

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    1: 蚤の市 ★ 2026/01/31(土) 07:36:41.19 ID:+oj6ikL/9
    【ニューヨーク=竹内弘文】トランプ米大統領による米連邦準備理事会(FRB)次期議長人事で金融市場が動揺した。金(ゴールド)先物は1割安、銀先物は3割安と歴史的な下落率を記録。ダウ工業株30種平均の下げ幅は一時600ドルを超えた。「タカ派」ともされるウォーシュ元FRB理事の指名で、資産価格を支えていたマネー先細りが警戒された。
    ニューヨーク商品取引所(COMEX)で取引の中心である4月物は前日比609ドル(11%)安の1トロイオンス4745ドルまで急落した。中心限月の1日の下落率は約46年ぶりの大きさとなった。銀先物は2月物が35ドル(31%)安の78ドルで引けた。2005年6月以来の下落率を記録した。
    金銀相場のチャートは直近まで指数関数的な上昇を描いていた。背景には米ドルの価値下落に備える「ディベースメント取引」があった。(略)
    ウォーシュ氏は2025年11月の米紙への寄稿で、米国債の大量購入などで膨らんだFRBのバランスシートをもっと圧縮すべきだと主張した。同氏は以前から、危機時対応の結果としてのFRB資産肥大化がインフレ圧力につながっていると見て、金融市場における中銀の役割縮小を唱えてきた。
    FRBの資産拡大を通じて金融市場に流れていた流動性は、資産価格を押し上げていた。ウォーシュ氏の唱える資産縮小が実現すれば、マネー先細りにつながる。この読み筋がショック的な市場反応につながった。(略)
    警戒感は米株市場にも波及した。ダウ平均は米東部時間の昼過ぎに下げ幅を拡大。その後は下げ渋りも見られ、ダウ平均は前日比179ドル安の4万8892ドルで引けた。
    米長期金利の指標である10年物国債利回りは指名発表後の午前9時ごろに4.26%と前日より0.03%高い(債券価格は安い)水準を付けた(略)午後には低下し、前日午後5時時点とほぼ同水準で推移している。
    外国為替市場では円相場が一時1ドル=154円台後半をつけ、3日ぶりの円安・ドル高水準となった。ドルの総合的な強さを示す「ドル指数」も3日ぶりの高水準となった。(略)
    調査会社パンテオン・マクロエコノミクス(略)は「ウォーシュ氏がトランプ氏に現時点で利下げを支持すると伝えたとみるのは妥当で、そうでなければ指名されなかった」と指摘。一方、「ウォーシュ氏のタカ派的な性格は、議長就任後に表面化してくる可能性がある」

    日本経済新聞 2026年1月31日 0:02(2026年1月31日 7:06更新)
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN30CHG0Q6A130C2000000/

    【金急落11%安、次期FRB議長「タカ派」を警戒 株安・ドル高も進行】の続きを読む

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/03/19(水) 19:06:31.528 ID:xzEgTTnX0
    おすすめよろ

    【積立NISAでS&P500買ってるけど他に買うなら何がいいと思う?】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/02/26(月) 22:20:45.423 ID:2aIdBjaCa
    ショップだったから消費税が痛かったけどそのまま買い取りに出しても利益が出るレベルだったわ

    ヤフオクの4000円クーポン今日までだし使っといたほうが良き

    【ワイ金貨を地金以下の価格で落札できてご満悦】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [JP] 2024/02/17(土) 12:17:10.34 ID:XpVMT7ho0● BE:448218991-PLT(14145)
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    中国政府が外貨準備として金を大量購入している。購入から売却を差し引いた純購入量は昨年、約225トンに上り、国別でトップ。一方で米国債の保有は減らしており、ロシアのような経済制裁を受ける事態に備えて、ドル資産への依存を減らす狙いとみられる。

    ウクライナに侵攻したロシアへの制裁、結局は中国・インドが漁夫の利を得た 崩壊しなかったロシア経済、なぜ制裁は抜け道だらけとなったのか 

     国際調査機関ワールド・ゴールド・カウンシル(WGC)によると、世界の中央銀行による昨年の純購入量は1037トン。中国は全体の2割強を占め、データがある1977年以降で最大の純購入量となった。ポーランド、シンガポール、リビアが続いた。

     中国人民銀行(中央銀行)によると、今年1月末まで15カ月連続で金を買い増し、保有量は約2245トンとなった。ウクライナ侵攻を始めたロシアに対し、先進国は制裁として資産凍結を決定。中国はこの動きに危機感を強め、2022年11月から金保有を急速に増やし始めた。

     他方、米財務省の統計によると、中国が保有する米国債は昨年末時点で8163億ドル(約122兆4千億円)。1兆ドルを超えていたウクライナ侵攻前と比べて約2割減った

    https://news.yahoo.co.jp/articles/10531b367e39c919040916ff62c8d7d51b739202


    管理人コメント:金投資の参考になるかもしれないのでまとめてみました。 【中国政府 金大量購入 資産凍結に備えてか】の続きを読む

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